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赤ちゃん(胎児)には意思がある

今このブログに訪れてくださった方は『胎教』に
興味のある方だと思いますので
胎教が大切なことは知っているでしょう



胎教って本当は妊婦さんは誰でもしていることです
お腹の赤ちゃんに話しかけたりしていますよね!



お腹の赤ちゃんに良い環境を与えること
と認知されていますがその中でも

「赤ちゃんを一人の人間として尊重する」
ということが大変重要です

一方的に話しかけるのではなく
「コミュニケーションをとる」ということです

赤ちゃんには(胎児には)意思があり
記憶している場合もあるのです

そうです『胎内記憶』ですね!



Sさんはお腹の赤ちゃんに“命”を助けられました

Sさんが入院となったのはなんと・・・
妊婦さんの日 2月23日でした
前日までは普通にお仕事をされていて
定期検診でもどこも異常なしで健康でした

ただ前置胎盤、低置胎盤だったため
予定日より早く帝王切開になる確率が高いとは
お医者さんから言われていました

その日の朝、出血があり受診するとそのまま入院
赤ちゃんの発育があまり良くなかったので
様子を見ながら手術の日程を決めましょうと言われていました
検査では赤ちゃんも異常なしでした
出血も止まっていましたが

入院三日目に突然Sさんの容態が悪化しました
胸の痛み、嘔吐、血圧の上昇(最高血圧210)など

赤ちゃんの心音も弱くなり
母子ともに生命が危険な状態に陥りました

緊急に帝王切開になりました
31週で赤ちゃんは取り出されました

Sさんは胎教のお話を聴いてくださっていたので
「帝王切開だと病院の都合もあるだろうし、赤ちゃんの
意思が無視されることになりませんか?」
と質問を受けていました

今回の場合緊急でしたので私の考えでは
赤ちゃんが決めてきたのだと思います

赤ちゃんは自分が低体重児で生まれるというリスクを
背負ってお母さんに危機をを知らせたのだと思います

この後、落ち着いたかのように思われたSさんでしたが
出血が止まらなくなり輸血も間に合わず
お医者さんから家族に「覚悟してください」と告げられました

原因は『ヘルプ症候群』でした
このヘルプ症候群が原因で赤ちゃんの発育が悪かったようです
また臍帯が胎盤の端についていたためです

『ヘルプ症候群』
http://mamari.jp/4998
2万人に一人が罹ると言われている怖い病気です

入院していなかったら・・・
生存確率は低かったそうです

Sさんが胎教を実践して
赤ちゃんとコミュニケーションをとって
絆が結ばれていたので
赤ちゃんがお母さんの命を救いました

看護師さんたちにも赤ちゃんが教えてくれたんだね
と言われていたそうです

どんな生まれ方をしてもそれは
赤ちゃんが決めてきたこと・・・なんだそうです




胎教のお話会はリクエストにより開催いたします
お気軽にお問い合わせ下さい
felistas22☆gmail.com
(☆→@に変えてください)







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